カレンダーを見ながら

システム手帳を持って動く人を見ると、凄いなあ、予定があんなにあって、と感心します。
私は、システム手帳をもったことはなく、プレゼントとして差し上げることはあっても、自分は使わないのです。
その代わり、小さな手帳と、自宅には、いくつかのカレンダーがあります。
よく考えると、私の仕事は自宅ですることが多いので、自宅に予定表があるのです。
外で仕事をする人は、手帳をもって、予定を確認しなければ、どの仕事が抜けても一大事です。
そう言う私もいくつかの仕事をかけ持ちすれば、そんなこと言っていられません。
手帳にたくさん予定がある人を見て、自分が何もしていないように思うのはおかしいのですが、
新たな仕事を探している私には、焦りがある証拠です。
しかし、それが気になると言うのは、自分がなにかを前向きにやってみようと思うようになったと
言うことで、それはそれで進歩です。
私にも若い時があったのですが、年齢を重ねないと見ない物もあります。
多くのカレンダーが、今までやってきたことを物語っています。看護師求人は高待遇非公開情報看護qz.jp